笑顔からはじまる活けてる名刺!

  • 「活けてる」名刺とは?

「活けてる」名刺とは?

出会いを次につなげる、渡したことが活きる名刺。

 

似顔絵や目標・ビジョン・プロフィールなど、小さなスペースにめいっぱい表現することができる名刺です。

 

内容を充実させることで、相手に伝わる情報が格段に違ってきます!

文字だけのシンプルなものに比べ、似顔絵や仕事の内容を表すイラストが入っているほうが一目見たときのインパクトが違う上、後日思いだして連絡を取ってもらいやすくなります。

さらに、片面だけよりも両面を活用したほうがより内容を充実させられるので、オススメです。仕事とは関係のない、趣味や出身地、ちょっとした笑いのネタを入れたりされる方もいらっしゃいます。

 

名刺は、最初に渡す書類です。

日本は名刺の使用量世界一。毎日多くの場所で多くの名刺が交換されています。

しかし、 100枚の名刺を配ったとして、注文や契約につながるのはその内わずか4枚といわれています。

つまり、96枚もの名刺がムダになってしまっているのです。

最初に交換する名刺が印象的なものであれば、それをきっかけに会話が生まれ、場も和やかになります。 似顔絵や、仕事のビジョン目標などがしっかり入っていれば、顔や事業内容を覚えてもらいやすくなったり、話のタネになるだけでなく、インパクトを与えることができ、良い印象を持ってもらうことが期待できます。

さらに、「名刺ひとつにもここまで心を込める会社」と感じていただけるのではないでしょうか。印象に残る名刺は、渡したことがムダにならず活きる、「活けてる名刺」となるのです。

名刺は『消費』か、それとも『投資』か?

名刺を『コスト・経費』として考えれば、それは鉛筆やコピー用紙と同じように消費財です。
しかし、そもそも名刺とは、自分は何者なのかを雄弁に語る分身として相手に渡っていく重要な書類です。
消費財になるか、それ以上のものになるかは内容次第なのです。

活けてる名刺を使うとどうなる?

会社支給の“客体名刺”の時と、自ら内容を考えて作った“活けてる名刺”の時でどのように人との出会いが展開していくかを、マンガでわかりやすくご紹介いたします。

マンガ

自分で名刺の内容(ビジョンや目標)を考えることで、
自分を再発見することができます。

仕事に対するモチベーションがあがり、 イキイキと働くきっかけになります。 イキイキと働く姿は周りの人にも良い影響を与え、輪が広がり、結果的に業績のアップにもつながっていきます!

Facebookからわかる名刺のありかた…

匿名志向の強い日本で、実名登録するフェイスブックが流行したのはなぜでしょうか。

フェイスブックは、詳細に自分のプロフィールを公開しますが、匿名のSNSと違って実名登録ゆえに個人情報の信憑性が高く、安心感があります。さらに、写真掲載機能を拡張することでブレイクスルーが起こりました。

名刺もフェイスブックのように、初対面の相手に自分を覚えて貰うためのコミュニケーションツールです。渡したまま埋もれずにイキイキと活用されて「活きる」ことが本来の目的ではないでしょうか。

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