ホームページ制作、広告薬袋
Web制作(ホームページ制作)・SEO事業
製造、販売業のような企業だけでなく、個人商店・飲食店など、ありとあらゆるところがホームページを持つようになりました。
現在ではホームページを持っているのが当たり前になっています。
ホームページは、24時間情報を発信できるというメリットと、ペーパレスのため、チラシやパンフレットなどの媒体のように印刷代などがかからないというメリットがあります。
また、日本全国に24時間365日情報を発信する営業マンでもあるので、今まで考えられなかった販売経路ができるチャンスがあります。
ホームページの制作・リニューアルにおいては、お客様からのニーズに対し、
「何のためのサイトなのか?」 「ターゲットは誰なのか?」 「何が必要なのか?」
「何が問題なのか?」 「結果何を求めているのか?」 「いつまでに必要なのか?」
これらが明確になっていないと、その企業の中核事業が曖昧になり、かえって顧客を逃がすことにもなりかねません。
本質を捉え、見た目だけでなく情報を正しくデザインして表現すること、それが「デザインでお答えすること」 とオルウィンでは考えています。

SEO対策・キーワード選択
何かをネットで調べるときは、「Yahoo!Japan」や「Google」といった検索エンジンを使って知りたい情報を探しています。
検索した大量の結果の内、実際にみるのは、上位に表示されたもので1~3ページ程度だと思います。
検索したキーワードで検索エンジンの上位に表示されるということは、新たなビジネスチャンスを生みだせる可能性が非常に高いのです。
少し前までは、1語で行なっていたものが、最近ではより正確な結果を求めるため複数語を入力して検索されています。
検索されるキーワードと、自社の事業内容、提供サービスが合致され、検索回数が多いキーワードで検索上位表示されることが、成功の秘訣です。
あらゆる点から分析し、そのお手伝いができるのがオルウィンの強みです。
オルウィン ホームページ制作実績

広告薬袋のメリット
・信用のある薬剤師からの手渡しなので、商材に対し好印象を与えます。
・薬袋の裏側という、今までにない新しい媒体で「意外性」があります。
・薬が終わるまで目に入るため閲覧率が高く、継続的なアピールが可能。
・ターゲットが絞れている。(シニア・団塊世代へのアプローチ)
・1ヶ月間という長期スパンでの配布による告知効果のアップ。
・1箇所1媒体ですので、他の広告にまぎれることがありません。


■ビニール製薬袋が一部あります。
関西地区においてビニール薬袋の再利用を促し、資源の無駄遣いをなくすよう呼びかけています。
■紙との相違点
・当初は薬により多少隠れます。(左写真参照)
薬の服用時に必ず広告側を見ることから、
訴求効果については紙の場合と変わりません。

◆薬袋広告に関するご注意点
・掲載される広告表現は、新聞・雑誌及び放送広告基準、薬事法に基づく掲載規定が適用されます。
・酒、タバコ、ギャンブル、風俗、消費者金融、投資関連、宗教、政治など、また当社が広告として不適切なものと判断したものは掲載できません。
・同業種(病院、ドラッグストアなど)の広告は掲載できません。
・調剤薬局、病院様が広告にNGを出すことがございますので、見積り時に提示する配布部数から減ることがございます。


















































